【八百長級の連日無気力相撲!】大翔丸対栃ノ心戦で注意処分を受けた大翔丸は過去にも同取組で無気力前科アリ。『国技の誇り』一体どこへ消えたのか!

【連日の無気力相撲!八百長疑惑も!?】

大翔丸対栃ノ心戦で注意処分を受けた大翔丸。過去にも同じ取り組みで無気力敗退していた!『日本が誇る国技』はいったいどこへ消えたのか!

【八百長級の連日無気力相撲!】大翔丸対栃ノ心戦で注意処分を受けた大翔丸は過去にも同取組で無気力前科アリ。『国技の誇り』一体どこへ消えたのか!

【東前頭8枚目の大翔丸(大阪府出身、追手風部屋)が秋場所8日目の栃ノ心戦で寄り切られた一番で気力に欠けたとし、日本相撲協会審判部から師匠の追手風親方(元幕内・大翔山)を通じて注意を受けることが18日、関係者の話で分かった。
大翔丸は栃ノ心にもろ差しを許して土俵際に後退すると、勝負が決まる前に力を抜いて棒立ちのまま俵を割った。右足首付近を痛めていることも影響したとみられる。】

「寄り切られた一番で気力に欠けた」
とのことですが、実際の映像をご覧いただきましょう。

確かに、土俵際で踏ん張ることなくそのまま敗退。
無気力相撲と言われても仕方ないかもしれないですね。

見ている観客やファンとしても、
やはり熱い戦いを期待している訳ですから、
こんな相撲を取られてはたまったものじゃありません。

 

相撲でこう言った一番をみると、ふと
「わざと手を抜くって、これって八百長じゃないの?」
と思いませんか?

実は今回の一番も「八百長」である可能性があります!

以前にも、同じ取り組みで大翔丸には前科がありました!

その時の映像も、次ページでご紹介させて頂きますので、ぜひご覧ください<(_ _)>

 

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