【衝撃事実】連帯保証人になって借金地獄から這いあがってきた芸能人の黒歴史まとめ(2)/アントニオ猪木20億/明石家さんま8億/小池栄子3億/...

借金地獄人生終わった・・・どん底を見て、それでも這い上がってきた芸能人の黒歴史まとめ

アントニオ猪木/推定20億円

1976年、伝説となったモハメドアリ戦を実現するために巨額の資金を投入。
結果的には、このアリ戦で膨大な借金を負い、その責任を取る形で新日本の社長の座からも降格した。

明石家さんま/8億円

バブルの崩壊により不動産や株価は暴落し、さんまさんも多額の負債を抱えることになってしまったのです。その額なんと8億円・・・

小池栄子/借金3億円

彼女のことを知れば知るほど借金とは縁遠いように感じますが、借金の原因は本人ではなく旦那さんにあります。ほぼセミリタイア状態の夫・坂田さんは飲食店事業の失敗などで約3億円の負債を抱えているといわれている。になっています。

間寛平/推定金額:1億円


後輩から絶大なる信頼をもたれている、いわば“いい人”はん。
しかし、面倒見が良すぎるのが仇となり、連帯保証人のハンコを押しすぎて・・・。

大西結花/約1億円

大西結花が所属していた「マコロン」の社長が約1億円の借金を踏み倒して失踪した。事務所はその後不渡りを出し倒産。社長の抱える債務のうち1000万円は大西結花の両親が連帯保証人となっていました。

上記著名人の方々の詳細エピソードは、次ページ以降でご紹介しております。
ぜひ、ご覧ください<(_ _)>

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